不定期開催

(2連日開催)

​第5幕 ダイジェスト動画

​第6幕 ダイジェスト動画

イベント理念

■死や心の闇などを表現することに重きをおいた演者による理念の一貫したイベント。

  1バンドの色だけではなく共演者みんなで彩り創りあげる

■身体だけではなく、頭を使い考えさせられるイベントとし、他の近似ジャンルとの差異を図る

 

演出

■箱の扉を開けて入った瞬間から異世界、日常からの逸脱感を与える。箱にいる間は出来る限り現実に戻させないことを徹底する

■書道家の先生に依頼し転換中に次の演者の名前をライブペイントで書いてもらう、詩の朗読・パントマイムを見せる等、ネタにならないアングラ他ジャンルと共演したり、定期開催して一つの文化として成立させる

 

 

 

■五感を以ってイベントの理念を趣旨を感じられる演出を置く。

■嗅覚:会場には、瞑想する際に用いられるお香・スピリチュアルガイドを焚いております。

■味覚:イベントに出演するアーティスト毎のオリジナル・カクテルを用意。レシピやアイデアなどをアーティストから訊いて準備。

■視覚:ステージだけでなく、転換中も赤いライトを照らすなどの演出、ホール内に装飾を施すなど。

■聴覚:転換中のBGMなども無関係なものを流さず演出の一貫と捉えてこだわる。

■触覚:実際に触れて楽しめるオブジェクトの配置などを現在考案中。

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7/2公演 出演 幕間題筆 武書道室様 (https://www.facebook.com/takeshi.calligraphy.room/)

 
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8/2公演 出演 幕間朗読人形 桐生すばる様

出演者オリジナル・カクテル

出演者オリジナル・カクテル

10/4公演 出演 幕間口上 書架の魔女様

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意匠、内装

■視覚的にも廃教会や朽ちた映画館で見世物を見させられているような装飾や照明を施す。理念から外れない範囲であればシチュエーションは一つに限定しない。

 

2016/7/2 第1幕の様子 (クリックでポップアップ表示されます)

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2016/10/4 第3幕の様子

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■MCなどで笑いをとるなど、ふざけたり馴れ合い感を出さずシリアスな空気を作る

■演者を客としてカウントして身内イベント感を出さないため、前列から客として他バンドを鑑賞しない(物販等で接客は除く)

見せ方

 

出演者オリジナル・カクテル